交通事故豆知識ブログ

福岡市南区城南区 腰、ひざ、下半身の不調は骨盤矯正でスッキリ!! ストレッチポールでセルフケア(セルフ整体)

2018年09月10日

福岡市南区・城南区で骨盤矯正、交通事故のむち打ち対応を行っております、養命堂整骨院です。     「腰」「股関節」「ひざ」「臀部」「足のツリ」「むくみ」など 腰周辺から下肢のつらさ、セルフ整体、ストレッチポールについて 沢山のリクエストを頂いておりました。 お待たせしました。   ある程度、腰や膝のつらさがある程度おさまってきた場合、セルフケアを行うことで整え元気にしていきます。 また、ご自身で体調管理を行うことを覚えて実行してもらうことで、年齢を重ねてもいつまでも若々しく、元気に日々を過ごせる大きな手助けとなります。   今回の「腰」「股関節」「ひざ」「臀部」「足のツリ」「むくみ」の動画は若々しく元気にします。 ぎっくり腰の後のリハビリや 膝の痛み、腫れを繰り返すもの ひざが曲がらない、 歩いた時のつらさ・悩み 階段の昇り降りのつらさ・悩み 足がよくツル むくみのつらさなど このような悩みの方にピッタリです。 もし、周囲に悩んでいるような方がおられればごのブログ記事をご紹介頂ければと思います。   万が一実感があまり感じられない場合は、やり方が間違っているか、セルフケアで対処できる段階を過ぎたものと考えられます。 また、ちょっとしたコツ、ポイントで効果がかなり違います。 お気軽にご相談ください(^^)/   ぜひ習得されて日々実践されて下さいね。     セルフ整体を行う場合は、痛みが強い時、腫脹(ハレ)や熱感、異常・違和感があるとき、医師に止められている時は、行わないでください。また、異常を感じた場合は、直ちに中止してください。 では、体調・体力に合わせて安全に行ってください。   これでは、こちらです。       今回の記事は 中村でした(^^♪

福岡市南区 城南区 整骨院 肩・首のつらさ、背中のハリ、ストレッチポールでセルフケア(セルフ整体)

2018年09月10日

福岡市南区・城南区で骨盤矯正、交通事故のむち打ち対応を行っております、養命堂整骨院です。 最近、肩・首・脊中のつらさに悩んでいる方が、自分でも家でできることはありませんか? と  よく聞かれます。   投球動作時の、肩の悩みもその場で結果を実感できます。   なので、とっておきのストレッチポールを使った方法をお伝えいたします。 言葉や写真ではなかなか伝わりにくいので動画で紹介いたしますね。   それでは、こちらです。         今回の記事は 中村でした(^^♪ 福岡市南区・城南区 で骨盤矯正を整える養命堂整骨院 福岡市南区・城南区 でむち打ち対応が受けられる整骨院

福岡市南区 城南区 整骨院 肩・首・背中のつらさに!! タオルストレッチでスッキリ!!

2018年09月7日

福岡市南区・城南区で骨盤矯正、交通事故のむち打ち対応を行っております、養命堂整骨院です。
今回は、何処のご家庭にもある 「タオル」 を使って 肩・首・背中のつらさをスッキリしていただこうと思っております。
当院での骨盤矯正、骨格矯正を受けていただいたあとは、各関節の動く範囲も広がり肩・首・背中・肩甲骨の筋肉が動きやすくなっております。
タオルストレッチでセルフケアをすることで その回復の実感を持続させ 元気のよい状態に導いていきます。
ぜひ参考になさってください。
体の肩・首 だけでなく周辺の関節の動く範囲を広ひろげることで肩・首・背中・肩甲骨まわりの筋肉の動きも自然とついていきます。
関節の動く範囲が広がる
   ↓
筋肉も動く範囲が広がる
   ↓
筋肉がよく動く(筋肉が柔らかくなり神経への圧力が低下 痛みの軽減)
   ↓
筋ポンプ作用の働きが回復する
   ↓
血行が良くなる(老廃物が流れ老廃物からの刺激低下によるつらさの軽減、栄養・酸素が供給され酸素不足からのつらさの回復 )
   ↓
細胞が元気になる!!
   ↓
身体が元気!!
それでは 動画はこちらです!!
 https://www.youtube.com/watch?v=jUAHhelczZU&t=36s
動画を見ていただきありがとうございます。
「タオル」 を使って 肩・首・脊中のつらさをスッキリさせる体操いかがでしたか?
ご不明な点などがございましたら来院時お気軽にスタッフめでお尋ねください。
今回の記事は  中村でした(^^♪

高齢者の事故!未然に防ぐには・・・?

2018年08月4日

こんにちは! 福岡市城南区、南区で交通事故治療・骨盤矯正を専門に行っております、 養命堂整骨院です。   近年、交通事故の発生件数は落ちていますが、高齢者が関わる交通事故発生件数が増加しているのはご存知でしょうか?   高齢者の交通事故死者の内訳を見てみると、最も多いのが歩行中の事故死で半数、次いで 自動車乗車中、自転車乗用中の順になります。 横断歩道のない交差点で横断する高齢者をよく見かけます????   また死亡事故の時間帯を見てみると、夜間の歩行中に交通事故に遭い亡くなる方が昼間の 2倍近くになります。   なぜ、高齢者が歩行中や運転中に交通事故が多いのか?   ・歩行中の事故 横断歩道以外の場所の横断や走行車両の直前・直後の横断、横断歩道での信号無視など、 交通事故の原因のほとんどが高齢者自身による交通ルール違反になります。 →横断途中で信号が赤に・・・ 横断歩道を「青」信号で渡り始めていたのに途中で「赤」になってしまい事故に遭うケースがあります。 歩くスピードが自分が思っているよりも遅く、時間がかかってしまうためです。   高齢者の交通事故のうち半分は自宅から半径500m以内で起こっているというデータがあり、 身近な場所で起こっています。 最近では、カーナビなどの普及によって、道幅の狭い生活道路でも抜け道として通る自動車も多くなり、「なれている道だから」「今まで危ないことはなかったから」などの油断により 交通事故は起こります。   ・高齢者の運転中による事故 高齢者ドライバーによる交通事故による亡くなる原因は、アクセルとブレーキの踏み間違いなどの「運転操作不適」や「漫然運転」、「安全不確認」があります。 高速道路での逆走の7割以上が高齢者ドライバーになります。 ベテランにもかかわらず交通事故が起きてしまうのは、「止まれると思ったポイントで停車できない」など、「意識と行動のミスマッチ」や慣れなどによりです。   ・道路を歩くときの注意は? ⑴交通ルールを厳守 ・信号無視はしない ・横断禁止の標識がある場所での横断はしない ・道路を渡る時は横断歩道や歩道橋などを利用する   ⑵自分の運動能力、身体機能を認識して落ち着いて行動すること 年齢を重ねるにつれて、と運動能力や身体機能は低下しています。 能力低下は誰でも起こります。昔は、5秒で渡れたからと思って渡ると実は、10秒かかったりすることがあり、その差を自覚することが大事です。   自分もサッカーをしていて高校の時のようなプレーができると思ってサッカーをしても以前みたいには上手くできない事がよくあります 😥 人間は、1年で1〜2%筋肉が落ちています。 なので、自分の今の現状を理解してそれに見合った行動をとる事で、被害者にならずに元気に過ごすことができます。
産後骨盤矯正
当院では、楽トレをすることで衰えて行く筋肉を鍛えることができます。 運転も同じで反射神経も衰えていますよね・・・? 昔は、ちょっとした段差につまづいても転ぶことはなかったのに 今は、ちょっとした段差でも転んでしまう・・・など思い当たることがあると思います。 なので、過去にできていたからなどの慢心を捨て今の自分と向き合い運転をしましょう!! IMG_2442  

夏休み!レジャーシーズンの交通事故に注意して楽しみましょう!

2018年07月25日

  こんにちは。 福岡市城南区、南区で交通事故治療、猫背・骨盤矯正を専門に行っております、 養命堂整骨院です。   夏になると、海や山へレジャーに出掛ける方も多いとは思いますが、長距離を運転し 疲労がたまり注意散漫になり交通事故を起こしやすくなります。 また、夏休み中の子ども達が、路上・街中で遊ぶ子も増えていくので注意が必要です。   夏は、開放感な気分による油断やレジャーなどで長距離を運転するドライバーが増加し、交通事故リスクが高まります。   交通事故治療   ・交通量の増加、事故リスクの増大 夏休みを利用して、人気の観光スポットやレジャー施設に出かける人や、故郷に帰省する人が増加するこの時期。自動車を運転して目的地へ向かおうと考える人も多く、交通量は増加しやすい傾向にあります。 交通量が増加するということは、その分、交通事故にあうリスクが高まることが懸念され注意が必要です。   ・運転や場所に不慣れなドライバーとの事故に注意 観光。行楽などを目的に、普段はあまり車を運転しないドライバーがハンドルを握る機会が増えるのもこの時期の特徴の一つです。自動車の運転に不慣れなドライバーとの事故リスクには十分に注意が必要です。 自動車を運転する技術に自信がないというドライバーは、特に安全運転を心がけるようにし、熟練のドライバーは、他のドライバーに対する気配りをするように心がけましょう。 道路事情がわからない、見知らぬ土地の運転は、交通事故やトラブルに見舞われる可能性が高くなります。他にも、周囲の景色につい気を取られ、脇見運転をしてしまい事故に見舞われると行ったことも想定されますので注意が必要です。 ・渋滞や猛暑によるイライラ運転には要注意 夏のレジャーシーズンは、交通量が増加し、道路渋滞に見舞われがちです。渋滞に巻き込まれると、つい気が立ってしまい運転が乱暴になってしまいやすいものです。また、うだるような夏の猛暑により、イライラしてしまい運転操作が散漫になってしまうと行ったことも起こりやすいので注意が必要です。 ・子どもの往来には細心の注意を 一般道路をはじめ生活道路を走行せう際、普段以上に安全運転を心がけすることが必要です。 子どもは、夏休みがスタートしますので、急な子どもの飛び出しには十分に気をつけて下さい!   帰省や行楽、花火大会にマリンスポーツなど、楽しいイベントが盛りだくさんの夏。存分に夏を楽しむために、交通ルールの遵守、正しい交通マナーの実践を通して、事故を起こさない、事故に遭わないための気構えを徹底することが大切です。   IMG_1460 一年前に糸島でBBQをした時の写真を・・・笑    

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